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輪道一直線!! Keep going!

奥州乃最速屋の練習日誌

TACX SATORI SMART購入しました。

機材・書籍 ZWIFT
冬場の過ごし方として、固定ローラー台を購入しました。
今までも持っていたのですが、最近始めたzwiftで遊ぶために新規購入です。

今回購入したのはTACX SATORI SMART
ANT+とbluetooth対応に対応しております、別途センサーを用意しなくても、ローラー台で単体での測定が可能です。

更にパワー測定も可能な一品。

よくある速度からのパワー値を計算しているのとは違うようで、手元の負荷変更レバーを動かすと、それに合わせてワット数も変化します。

負荷を上げるとワット数も上がります。

zwiftには、パワーメーターとして認識させることにより使用することができます。

騒音、振動に関しては、音は以前使用していたMinoura V-130との違いは余り有りません。
振動は、TACXのローラー台用タイヤにしたおかげか、以前よりも少なくなりました。

実装感は、普通です。
普通にローラー漕いでます。
zwiftがあるのでローラーの辛さは軽減されます。

タイヤの接地面の調整はスマホアプリを使用して調整が必要です。

アプリ画面の支持に従って、

「40km/hになるまで自転車を漕ぎます。」

40km/hに達すると、

「ペダルを漕ぐのをやめてください」
と表示され、その後にローラーの設置具合が適切か画面に表示されます。

適切でない時は、また同じ手順を繰り返します。
これが結構大変でしたね


その他は簡単に写真で説明。

外箱は本体カラーと同じ青をメインとして色で、可愛らしいです。
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中は発泡スチロールで型取りした中に入っています。
最近発泡スチロールを使った梱包は珍しくなってますね。
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負荷ユニットの取り付けをしますが、付属のネジ二本での取付となります、
レンチも付属してますので別途用意不要です。
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ローラー用タイヤも取り付けた、ロードバイクをセット。
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負荷調整ユニットはハンドルに固定します。
ハンドルの太さによって、中のシムを変えることにより取り付けができます。
ハンドルにはzwiftの際に使うスマホの為にホルダーを取り付けてます。
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これでzwiftが捗ります。
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